
子育て支援としてお子さんをあずかる活動をしてみませんか?
子育てに関する基礎知識、けがや病気の対処法など、6つのテーマで専門家が基礎知識を教えます。
受講後、託児実習も行います。
(※この事業は宮城県委託「サポートセンター支援業務」として実施します。)
● 日時
2014年9月24日(水)、25日(木)、26日(金)
各日 9:00~12:30
● 場所
七ヶ浜町中央公民館 和室(七ヶ浜町吉田浜字野山5-9)
● 対象
どなたでも(資格は問いませんが3日間受講できる方)
● 参加費
無料
● 内容
(1)9月24日(水):子育て支援・女性の社会参加、子どものけが・病気の対処法
(2)9月25日(木):子ども虐待・傾聴、子どもの世話の基本
(3)9月26日(金):託児事業の仕組み、スタッフの心得
● 講師
NPO法人せんだいファミリーサポート・ネットワーク
代表理事 伊藤千佐子/理事 三浦三恵子
仙台青葉学院短期大学 看護学科 阿部頼子
MIYAGI子どもと家庭支援プロジェクト 藤石伸子
NPO法人チャイルドラインみやぎ 代表理事 小林純子
● 申込
特定非営利活動法人チャイルドラインみやぎ事務局宛に、
メール、電話、FAXのいずれかの方法でお申込みください。
・締切:9/21(日)
・内容:氏名、年齢、TEL、FAX、携帯番号、Eメールアドレス
● 主催
NPO法人チャイルドラインみやぎ
● 協力
七ヶ浜町生涯学習課

今年も仙台七夕まつりにて、「みんなでつくる七夕プロジェクト」で制作した七夕飾りを、一番町に飾ることができました。
ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。
たくさんの方がこの飾りを観に来てくれました。
「みんなでつくる七夕プロジェクト」は、1998年に始まりました。
市民参加で七夕をつくり、一番町一番街商店街振興組合の協力で、毎年仙台七夕の期間(8月6~8日)に一番町に飾っています。
今回の飾りは、アンパンマンとチャイルドラインのキャラクターをイメージしました。
子どもたちが大好きなアンパンマンの作者、やなせたかしさんをしのんで。
子どもたちを虐待や暴力から守るネットワークづくりをめざして。
東日本大震災からの復興を願って。
*ご協力いただいた皆様(順不同)
ニッペリアあそび場/上荒井公会堂あそびば「ちびひろ」/iあいあそび場/
荒井2号公園あそび場/里の杜あそび場/多賀城公園野球場仮設住宅/
生活文化大学高校/日本トルコ女性交流会さくらーれ/
災害子ども支援ネットワークみやぎ
「みんなでつくる七夕プロジェクト」は、1998年に始まりました。
市民参加で七夕をつくり、一番町一番街商店街振興組合の協力で、仙台七夕の期間(8月6~8日)、一番町に飾ります。
仙台の七夕飾りは、吹き流しの頂上に、大きな丸いくす玉がついているのが特徴です。
このくす玉は、色鮮やかなお花紙で一つひとつ作ったお花を、大きなカゴにたくさん貼って作ります。
このプロジェクトでは、このお花や吹き流しから、すべて手作りで行います。
(写真は、昨年つくった七夕飾りです)

今年も地域のみなさんと一緒に、子どもたちの大好きなキャラクターをテーマに、七夕飾りをつくります。
多くの皆さんのご参加をお待ちしております!
■日程:
■場所:
(宮城野区幸町3丁目13-13)
http://www.hm-sendai.jp/sisetu/simin/sisetu/miyagino08.html
■内容:
七夕飾りのお花を作ったり、短冊に願い事を書いたりします。
作り方はとても簡単なので、小さいお子さんもどうぞ!
■対象:
どなたでもご参加いただけます。お申し込みは不要です。
■今年のテーマ:
アンパンマンとチャイルドラインのキャラクターをイメージした七夕飾りを作ります。
ー子どもたちが大好きなアンパンマンの作者、やなせたかしさんをしのんで。
ー子どもたちを虐待や暴力から守るネットワークづくりをめざして。
ー東日本大震災からの復興を願って。
★完成した七夕飾りは、七夕期間中、一番町一番街商店街に飾られます。みなさん、ぜひ見に来てください。
